シーンでの生活 Part 4

Family of Taygeta H.P.

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ゾマティカ:それは成し遂げられた

この新たな銀河文明の中心地には、ある名前が付けられています。

「シーンの新たな基地はゾマティカ(ZOMATIKAH)と呼ばれます。これは私たちのプレアデス語で『それは成し遂げられた』を意味します……今、宇宙船が入ってきて、歓迎されるような大規模な基地の設計が進められています。シーンの領域は2倍の広さになるでしょう。この周波数が完成すると、高次元の全ての魂を迎え入れることになります。」― LAKA

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銀河文明となること

地球は銀河連合の一員となり、人類は銀河文明へと進化します。
そこには新たな学校が設立され、星々の来訪者たちが、あらゆる分野の高度な知識を教えることになるでしょう。あらゆるトピックに関する完全な情報開示が行われ、これまで誰もが尋ねていた、あらゆる疑問への答えが明かされます。

私たちは、地球が今まさに卒業しようとしている「二元性」という段階をまだ経験している世界に向けて、私たち自身のアートや癒やし、そして教えを届けていくことになります。多くの人々が、銀河の友人たちと協力して教えを広めることになるでしょう。Neiohが語ったところによれば、Kabamurはアンドロメダ人と共に活動し、シーンの人々に魂の旅について教えることになっています。

シーンは物質的な世界であり、そこでの日常生活には、他の世界から来た存在たちも含まれます。

「誰もが新しい周波数に慣れ親しむにつれて、宇宙旅行は当たり前のものとなるでしょう。すべての人において、DNAの多重鎖が活性化し、5次元以上の領域での日常的な生活が始まります。一方で、より緩やかなペースで意識を拡大したいと望む人々には、引き続き選択の余地が残されます。これによって選択の自由がもたらされます。自由は、存在としての私たちの権利です。」― NEIOH

銀河連合のジュニア・メンバー
人類は、この一生のうちに銀河連合のジュニアメンバーとなるでしょう。それは、私たちより先に存在するあらゆる若い種族が歩んできたのと同じ道なのです。



ジュニア・メンバーには、Alki, Kixie, Zobe, Zalipo など他の多くが含まれます。中には数千年にわたってジュニア・メンバーを務め、シニアの地位に手が届くところまで来ている者もいます。彼らは皆、かつてはそれぞれの「二元性」との葛藤を乗り越えてきました。そして今や誰もがアップグレードされ、平和の中にあり、光に奉仕しています。シーンの Shamahもまたそのファミリーに加わり、同じように登り始めることになるでしょう。



マザーシップ
LAKAによれば、NeiohとKabamurは新たな銀河文明の指導者および教師となり、巨大なマザーシップで銀河を巡りながら、知恵を分かち合い、教えを説くことになります。

そのマザーシップは存在する最大級のものとなります。:幅は数マイル、高さも多数の階層に及びます。形状を変化させたり、水中を航行したりできるほか、密度を変えて山の中を通り抜けます。連合の司令官たちが交代で指揮を執り、それを通して友情も深まっていくでしょう。長い旅の後、シーンへ帰還すると盛大な祝賀が行われるでしょう。マザーシップは上空に待機し、小型船が人々を地上へと運びます。

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シーンを超えた自由意志

人類はついに、互いに平和に暮らすことになるでしょう。しかし、外部からの脅威は依然として存在します。

自由意志は至る所に存在する普遍的なものであり、それはつまり、どこであっても「闇」が選択され得ることを意味します。シーンが星々の間での自らの役割を担う存在へと成長していく限り、銀河連合はその保護を続けていくでしょう。

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取り残された地球

3次元の地球が見捨てられることはありません。やがて再生の時を迎え、かつての輝きを取り戻すでしょう。

プレアデス人は、古代に行われたのと同様に、新たな住人たちに技術、エネルギー、輸送手段、そして自立のための術など、あらゆることを伝えます。アセンションを果たしたスターシードたちも、自由に地球へ戻り、その指導に携わります。そして人々には、この地で実際に何が起きたのかという真実の記録が明かされることになります。
何世紀も過ぎるほどの十分な歳月が過ぎた後、シーンに住む人々は、再生した地球の人々と接触することになります。その接触こそが、彼ら自身のアセンションの始まりとなるのです。

KazudとShamah
現在の人類を指すプレアデス語はKazud、発音はカー・ズード:創造おいて最も過酷な学校の生徒たちの意味です。シーンの人類はShamah、すなわちシーンのシャマーと呼ばれるでしょう。

この学校の歴史を通じて、180の地球外のグループが地球に転生してきました。シーンの幕開けは、それらすべてのグループにとって関わりのある卒業となります。その祝賀は、この惑星が想像してきたあらゆるものを遥かに超える壮大なものとなるでしょう:180もの星の家族が、一斉にすべての人々を「家」へと迎え入れるのです。

「魂と真の自己は、ついに何の抵抗もなく現れることができるようになります。それぞれの存在や生命形態の内に宿る光は、源が意図した通りの表現になるでしょう。生きてきたすべての生命は、もし未だそうでなかったとしても、一つへと融合します。自分自身や他者に対する純粋な望みや意図は、同じものとなります。その人が持つ才能や関心事は増幅され、新たな方法で楽しまれます。それらは完成されたもののように感じられるでしょう。なぜなら、そこにはもう闇の勢力が一切残っていないからです。」― NEIOH

スターシードであれ地球生まれの魂であれ、すべての魂は同じ開かれた選択を前にすることになります:シーンにとどまって創造を続けるか、出身の星へ戻るか、あるいはさらにその先の密度へと旅をするか、という選択です。何も強制されません。そのすべてが、ついに可能でなのす。

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今、思い描いてみてください



思考は第4密度において現実を創造します。今シーンを思い描くことは、あなたがそこに到達したときに足を踏み入れることになる世界を形作ることであり、Neiohもそれを直接推めています。

「今、こうした事柄について思いを巡らせ、想像することは有益です。なぜなら、それぞれの思考が第4密度で生命を創造しているからです。それは今、意識を拡大させる助けとなり、またシーンへのシフトが起こる前に、あなたが望むあらゆることを実現する助けともなります。シーンはすでにそこに存在しています。そこでは、存在たちが期待を胸にあなた方を待ち受けています。想像を絶するほどの速さで、あなたはそこに到達するでしょう。」― NEIOH

魂の罠も、地獄も、そして誰もが思い描くように教わった天国も存在しません。

そこにあるのは、ただ「故郷」だけです。

「地球が戦争や破られた約束のせいで疲れ果てているので、シーンへの憧れが重苦しさをもたらし得ることを、私は知っています。私はここにいます。そして、あなたを故郷へと連れ帰る者として、あなたの元へ赴くでしょう。」― エルダーIKAI





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